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「逆風の中、東芝の液晶テレビ「REGZA(レグザ)」シリーズの販売が好評だ」

2017/02/21 08:17

発明学会 今治タオル認定タグ付 美肌湯パック
 
 biglobeのネットニュースに「逆風の中、東芝の液晶テレビ「REGZA(レグザ)」シリーズの販売が好評だ」
の記事があった。

 東芝を応援する客もいるらしく、
 
 REGZA好きのファンがいる。

 名門・東芝だからそういうことはあるだろう。

 消費動向では、白物家電が好調という。


 けさ読んだdマガジンに、「暗がりでスマホを見るのは目に悪い」などの記事があった。

 加齢黄斑など、

 PCやスマホの長時間利用は眼にいいわけがない。

 
 記事に触発されて気づいた。

 ノートPCはうつむき加減でよくない。

 ちょっとクビを上げて見る。


 目に限らず、

 クビの後ろも斜め30度下へ傾き、姿勢が悪い。

 そこで、

 デスク使用のPCには、

 デスクトップのほうがいいと考える。

 



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秋篠宮家眞子さまのパラグアイ訪問などに。宮家を増やし、国際親善や国内訪問に

2016/10/09 05:54

日本で一番働いているのは天皇陛下ではときく。

国内の災害地を訪問されるなど、ニュースで知るぐらいだが、国民の
想像以上のご公務だろう。

秋篠宮家の眞子さまはパラグアイを訪問され、様々な施設と人々に笑顔を向けられた。

国内では「うちの町に来ていただきたい」という要望が多く、
皇室は津々浦々に答えている。


秋篠宮家のお子さまの成長は、国際親善に大きく貢献されて心強い。


眞子さまのパラグアイご訪問に思う。

宮家を増やしていただければ、

さらに

国際親善、平和外交、国民激励をお願いできる。







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ブログ開設12年とプロバイダーから催促〜サクランボの油絵

2016/10/09 02:25

12年前の初めてのブログは、横浜に台風が、だったという。
その後の1年ごとのタイトルが並ぶ。
今年はまだ更新してませんよと、プロバイダーからの催促だろう。

ブログの更新が遅れる。
Twitterで済ませるからだ。

昨日は友人たちと集まり、移動し、芸術の秋の一日になった。

最後は画家のアトリエで、

サクランボの油絵を受け取った。

7月に山形でお願いしたときは、来年になるだろうと思っていた。

素晴らしすぎて後は書けない。








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中国でまた日本人が拘束される 中国のスパイ法はスパイ組織に所属ナシでも拘束できる

2016/07/28 07:23

 中国スパイ法による外国人の拘束は危険極まりないもの。

 当局の思惑次第で、理由も状況もわからぬまま連れて行かれる。

 どうすれば拘束されないのかも処方なし。 

 わけのわからぬ危険な拘束を避けるには、

 中国へ行かないことしかない。


 観光だからといって安全の保障はない。

 書道で中国へ何度も行く知人も止めたい。

 ある日、とつぜん「スパイで拘束」など、

 日本では考えもしない。

 

 

 
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お菓子は幸福を運ぶ

2016/07/20 12:24

 転載

「お菓子は幸福をもたらす」というSくん じつはわたしも初めてそれに気づきました。


2016/07/20 00:32一匙の幸福 Jamhere

 子供の頃からお菓子が嫌いでした。

お饅頭を二つも食べる姉を、半分で充分な私は驚くばかりでした。

大人になっても羊羹と最中ぐらいで、カフェのスイーツよりもビール。

そのわたしがいま、お菓子の虜になっているのです。

10日ほど前の、小雨の午後、出かけて行ったお菓子工房でのお菓子との出合い。

味のセンスがちょうどぴったりだったのか、

その美味しさに静かな感動が生まれたのです。




中里公一さんのつくるチョコレートの美味しさ。

たとえばナッツをチョコレートで包んだお菓子、

これまで経験のないナッツの香ばしさ。

例えばトリフの割れる瞬時のとろり感。


例えば手作りジャム。

味のセンスとしか言いようのない、

微妙なある一点で留めた甘味と果実の生の感蝕。

その技術を舌で味わう幸福感。

それを「癒し」と解釈したわたしだったが、

Sくんは「お菓子の幸福」と言った。


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76歳で都知事選出馬の鳥越さん、若い後継者に席を譲って

2016/07/13 12:14
画像

日本には、東京にはこんなに人材がいないのか?
東京都知事選に76歳の鳥越氏が出馬表明で憂えている。
鳥越氏が将来も活躍するのは、高齢者や癌患者が仕事を奪われない社会になるためにも、大賛成だ。
しかし都知事選に自ら立候補することは、慎んでもらいたい。

理由は、リーダーの席は後輩に譲るべきだからだ。
都知事選に限らない。
社会に溢れるグループの長も同じである。
企業、団体、理事や委員も、
若い人にポストを空けるほうが社会のためなのだ。

長の肩書はステータス、時には利権もあり、
持てる者は心地いい。

テレビニュースによく出る風景、
高齢男性が横一列に並ぶ風景は
日本の停滞を表している。

彼らは率先してそのポジションを若い人に明け渡さなければならない。

日本社会を牛耳る者たちは、
後継者の育成を怠ってきた。
だから人材がいないのだ。
あるいは、出る頭を押さえつけているのでもある。

リーダーたちが常に自分の後継者を、
後輩を、
若者の育成に努力していたら、
主要なポストに後輩たちを押し上げるはず。

少々、物足りなくても、
責任あるポジションを得たら若輩者も頑張る。

社会を引っ張るのは新鮮なアイデアと力強いエネルギーが要る。人々はそのエネルギーに自分も勇気を出す。

若者は老人の後からついて行くようではいけない。
常に枝葉を払いながら先頭を進むものなのだ。
それで社会、国は元気になる。

少子化は単に若者が貧乏だからではない。
年寄りたちが頭を押さえて若者が溌剌できないからだ。

SEALDsらのデモに出た鳥越さんなら、
市民団体から若者を引っ張りあげればよい。

SEALDsもだらしない。
落選しようが、
主張するチャンスがあるのだから、
野党共闘なんてものにすがらずに、
自分たちから候補者を出しなさい。











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「1票の格差」を単純に人口比で考えれば、議員は大都市に集中

2016/07/11 12:00

今回の参院選で四国の徳島・高知、山陰の鳥取・島根は、

 県境をまたぐ選挙区になった。

 一人1票の公平さで選挙を行うなら、

 有権者数(人口)の多い県は議員定数は多くなり、

 少ない県は定数がすくなくなる。

 高知・徳島が合区されてもなお、

 東京圏の人口比では格差は残る。

 弁護士グループが「違憲」を訴えて裁判を起こすのも、

 一人1票の公平を望むからだ。

 住む県によって権利に不平等があってはならない。

 日本国民はどこにいても公平に、平等に扱われなければならない。

 選挙となれば一番の権利だから尚更。


 この考え方で貫くなら、やがて四国4県で1人区となるだろう。

 議員数を削減するならそれもよい。

 しかし10減10増などで、減った人数が他の県へ回されるかもしれない。

 
 減数分で東京圏の議員数が増やされる。

 人口比ならそうなる。


 選挙の公平とはなんだろう?

 人口比だけで考えるやり方には、

 大都会に暮らす国民に有利な選挙にしたい、

 都会人の思想で政党を選びたい、という政治活動の誘導にもなり得る。


 たとえば人口密度が高いからと渋谷区内に数十人の議員は要らない。

 その議員を人口の少ない地方で活動させたほうが、

 国民の声を公平に国会へ届けられる。

 渋谷にいて高知や鳥取の暮らしなど体感できない。

 感じなければ政治もできない。

 「1票の格差」「1票の不公平」の美語に惑わされないことがだいじ。

 

  




 



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相川 俊英

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