加地慶子

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zoom RSS 小さく伐って移植したサクランボの花が咲いた

<<   作成日時 : 2017/04/06 11:26   >>

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大きく、手が届かないサクランボの木に実がつき、

野鳥の餌になっていた。

熟れて明日、実を採ろうと思い、

翌朝4時に庭に出ると、もうないのだった。

小鳥は食べ頃をよく知っている。


移植するので小さく伐った。

毎年、新芽を待ち、もうだめかもしれないと諦めた。

そのサクランボが花を咲かせたのだ。

植物のこの再生力、生命力に身近に接する暮しがいい。

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別荘の石〜さんにもらった梅も無事、咲いた。

梅酒はまだたくさんあるから、干し梅にしよう。

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ヤシオつつじが咲き始める。

ペーパーフラワーのようで、何度見ても

ほんとうに植物かと疑う。

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